長浜の文化財について

 滋賀県の中でももっとも面積の広い長浜市は、指定文化財の数では大津市に次ぐ県内2位(428件)、遺跡の数では県内トップ(800件以上)を誇ります。

 ここでは、長浜市の文化財の一部を紹介します。

 

新指定文化財の紹介

 最近指定を受けた長浜市内の文化財を紹介します。(ただいま工事中)

 

シリーズ「ながはまの文化財」(『広報ながはま』より)

 

文化財の見学・拝観について(市民・観光客のみなさまに)

 長浜市内の寺社には、住職や宮司が常駐せず(いわゆる無住)、地元の自治会や保存会などで日常の管理をしているところがたくさんあります。そのため、通常は拝観を受け付けていないところや、予約された場合のみ受け付けているところがあります。見学や拝観を希望される場合は、事前に管理する自治会や保存会などにご連絡のうえ、予約されることをお勧めします。

 見学・拝観の可否や、連絡先などがご不明の場合は、当センターにお問い合わせください。

 

文化財の写真使用について(博物館・出版社・マスコミ関係者のみなさまに)

 当センターには、市指定文化財を中心に市内の文化財の資料写真・画像があります。

 文化財の写真資料をご使用になりたい場合は、当センターにご相談ください。なお、使用にあたっては所有者の使用承諾書が必要になります。

 

問合先・連絡先

長浜市教育委員会 文化財保護センター
  • 住所:526-0802 滋賀県長浜市東上坂町981
  • 電話:0749-64-0395
  • ファクシミリ:0749-62-6357